
那覇空港から車で8分。ゆいレールでは旭橋か県庁前で下車徒歩4分とアクセス抜群。口コミも最高点に近い点を獲得する「沖縄かりゆしリゾートEXES那覇」。
普通のリゾートホテルとは一味違う、外国のインテリア雑誌から抜け出たような、おしゃれでアットホームで、品のある感じに魅了されるファンが多いホテルです。
ポイント1:かりゆしEXES・お値段の割にお得感満載!コスパの良さが人気の秘密。
「沖縄かりゆしリゾートEXES那覇」は株式会社かりゆしが運営し、沖縄本島や石垣島で5施設を展開しています。
そのどれもが口コミでもとても評判がいいのです。
EXESブランドは恩納村、石垣島、そしてこの那覇の3店がありますが、どれもが少しずつ違うインテリアです。中でも那覇は一番洗練されていて、上品な感じがします。
2019年9月オープンとまだ新しく、今までのホテル運営のノウハウを結集させたように非の打ち所がありません。
部屋タイプは那覇市内にありながら、プールヴィラスイートからプレミアグランスイート、プレミアツインまで5種類もあり、部屋のカテゴリによっては、冷蔵庫内飲み放題や空港送迎などの特典がつくなど、お得が満載でお値段の割にコスパの良さが目立ちます。
ポイント2:かりゆしEXES・外国のインテリア雑誌のような品のあるインテリア
単なるリゾートホテルでもない、シティーホテルでもない、その中間に「沖縄かりゆしリゾートEXES那覇」は立っています。
特に全室が40㎡以上ある上、外国のインテリア雑誌から抜け出たようなセンスのいいインテリアはツーリストを魅了します。
マホガニー調のウッドや大理石などを多用し、高級感があり、シンプルすぎず洗練された印象のファブリック使いも好感が持てます。
その割にお値段がリーズナブル(プレミアツイン2名朝食付き・2万円程度)なのも人気の秘密でしょうか。
ポイント3:かりゆしEXES・部屋で提供される、お弁当形式の沖縄和食
「沖縄かりゆしリゾートEXES那覇」での朝食は、白木の箱に入ったお弁当形式の沖縄和食です。
コロナ禍だからなのでしょうか。朝食は全室部屋で提供されます。
ヌチグスイ(命の薬)をもたらしてくれる海や土地の自然を敬う沖縄の人々の思いが伝わるような見た目もきれいなお弁当は、運ばれて来た瞬間、声を上げてしまう位に彩りよく盛り付けられています。
この朝食を食べに来るためだけにこのホテルをリピートしてしまう人も居るくらいだと言われています。
























