沖縄本島北部・東村慶佐次(ひがしそんげさし)にあるプライベート感たっぷりなプチホテル。
この「やんばるロハス」は自然の中に建っているので、星空はもちろん、自然を満喫するアクティビティも堪能でき、非日常を満喫するのにぴったりのところです。
ポイント1:やんばるロハス・3種類のタイプから選べるお部屋!

©沖縄観光コンベンションビューロー
沖縄県民でも、あえてやんばる(沖縄本島北部)まで足を伸ばす人も少ないそうですが、観光客ならなおさらのことですね。実はやんばるにある東村慶佐次は、最近、お洒落なホテルやショップが増えてきた注目エリアなんです。
このプチホテル「やんばるロハス」は、ビーチフロントで広大な敷地に建っており、プライベート・ヴィラ、リーズナブルなルーム、ログハウスの3種類からお部屋を選ぶことができます。
プライベート・ヴィラは60㎡でお値段はシーズンによって1人12,000円~15,000円、海の見えるテラスもあります。
ルームは「たましだ」という名前で45㎡。露天風呂もあるデッキがついています。1人5,000円~8,000円とリーズナブル!
窓の外はひたすらグリーンと海。オーナーは建築デザイナーなので、部屋は凝っていてステキです。
コンドミニアムタイプなので、調理器具や家電、アメニティーは揃っていますが、食事の提供はしておりません。
敷地が2,000坪もあるので、遊び方は無限大です。
ガゼボやハンモックで寝転んだり、ビーチを散歩したり、トレッキングやカヤックを楽しんだり、自由自在。日常を忘れてのんびりしたり、アクティブにウォータースポーツで動き回りたい人向きですね。
ポイント2:やんばるロハス・前のビーチは実質プライベートビーチ!

©沖縄観光コンベンションビューロー
「やんばるロハス」の前に広がる名前もついていないビーチは、人も少ないので実質、プライベート・ビーチのようです。小さいですが、白い砂浜のきれいなビーチで、お散歩にぴったり!
こんなビーチでダイナミックな夕陽を眺めたり、幻想的なマジックアワーを楽しんだり貝殻などの宝物を探すなど、普段できない非日常な何気ない遊びに、喜びを感じられるところだと言えます。
ポイント3:やんばるロハスの併設のカフェがおしゃれ!
「やんばるロハス」は、「ロハスカフェ」というカフェも併設しています。ここがまたおしゃれで、体にやさしいランチも提供しています。
お隣の宿泊施設「やんばるロハス」は食事は提供していないので、自炊とカフェでのランチを組み合わせて見てはいかがでしょうか?
このように「やんばるロハス」は、注目エリアの東村慶佐次に建つ自然溢れる環境で自由に自然とたわむれて非日常を体験できるところです。ぜひ一度、足を伸ばして見られてはいかがでしょうか?























