沖縄本島から橋でつながり、車でアクセスできる離島・瀬底島。静かな住宅街にひっそりと佇むのが「リゾートヴィラKAPUKA(カプカ)」です。瀬底ビーチやアンチ浜といった人気の海岸にも近く、自然に囲まれながらも利便性が高い立地が魅力。観光を楽しみながら、夜はプライベートな空間でゆっくりと過ごせる——そんなちょうどいいバランスがこのヴィラの魅力です。
ポイント1:『リゾートヴィラKAPUKA』ロケーションの魅力
「リゾートヴィラKAPUKA」は、沖縄本島・本部町から瀬底大橋を渡ってすぐの場所にあります。瀬底島はコンパクトながらも観光地へのアクセスがよく、美ら海水族館までは車で約15分、センスの良い人気のカフェやグルメスポットも点在しています。
人気の観光地でありながらヴィラ周辺は閑静な住宅エリアで、朝は鳥のさえずり、夜は満天の星空が迎えてくれるロケーション。観光で動き回ったあとに「ただいま」と言いたくなるような、落ち着きと居心地のよさが感じられます。
敷地内には専用駐車場もあり、レンタカー利用でも安心。また、チェックインはセルフ方式なので人と接触することなく、非接触でスムーズに滞在をスタートできます。
沖縄の古い民家を思わせる、赤瓦を模した建物。インテリアは若干フリフリのラブリー系ながら、内部の壁などにはアクセント的に琉球石灰石も使われており、モダンな中に伝統をも感じられる造りになっています。
那覇空港から沖縄自動車道経由で約90分。
バスの場合は那覇バス117番で「本部博物館前」まで行き、歩いて1分のところにある停留所からやんばる急行バス(YKB4T)で「アンチ浜入口付近」下車、徒歩9分となります。
ポイント2:『リゾートヴィラKAPUKA』ゆったり過ごせる客室と設備
「KAPUKA」のヴィラは一棟貸し切りタイプ。最大6名まで宿泊可能で、友人同士の旅行やファミリーでの滞在にもぴったり。モダンな内装に木のぬくもりを感じるインテリアが調和しており、リゾート感とまるで自宅にいるようなリラックス感が両立しています。
ヴィラは1Fがリビングやキッチン、バス、2Fがベッドルームとなっています。
2つのベッドルームに加え、広々としたリビングスペース、フルキッチン、ダイニングエリアを完備。天井が高く開放感があり、大きな窓からはやわらかな自然光が差し込みます。アメニティも充実しており、タオル、シャンプー、ドライヤー、Wi-Fi、調理器具など、長期滞在にも対応できるラインナップが揃っています。
バスアメニティーもオーガニックのものをセレクトしているので、化学薬品が苦手な人でも安心ですね。
冷蔵庫の飲み物はなんと無料!
またお値段は安い時期、予約サイトなら1棟32,000円程度なのにもかかわらず、全棟にプールとジャグジー付き!プールサイドにはパラソルと籐の椅子まであり、リゾート気分満点です。
ポイント3:『リゾートヴィラKAPUKA』外で楽しむ時間もKAPUKAの醍醐味
『リゾートヴィラKAPUKA』のヴィラの外にはプライベートな庭とテラススペースが設けられており、アウトドアBBQや夜の星空観賞なども楽しめます。
外で飲むオリオンビールやコーヒーは格別で、「ただ過ごすだけ」の時間が贅沢に感じられるのがこの場所の魅力。
また、写真の沖縄を代表するような透明度のアンチ浜も車で2分、徒歩14分なので、散歩がてらに歩いてみるのもいいでしょう。
アンチ浜ではSUP体験やバナナボードなどアクティビティも豊富です。
また、ヴィラのある瀬底島南部周辺には、それほど店はありませんが、中心部まで行けばセンスのいいカフェや飲食店なども点在しているので、飲食には困らないでしょう。
瀬底島南部にある『リゾートヴィラKAPUKA』は1棟ずつ独立した二階建てのヴィラです。最大6名まで宿泊可能。生活に必要なものはすべて揃いながら、各棟にプールとジャグジーがあるという贅沢さ。
それでいてお値段抑えめなので、ファミリーをはじめ、若いカップルにもおすすめです。ぜひ一度、足を運んでみてください。






















