デジタルデトックスにおすすめ

那覇空港から車で約2時間。
世界自然遺産に登録された沖縄本島北部の国頭村安波にあります。
沖縄本島北部のことを、地元では「やんばる(山原)」と呼んでいます。
やんばる学びの森では、やんばるの豊かな森から学ぶ「学びのゾーン」と遊びの中から自然を学び「遊びのゾーン」の2つのゾーンがあります。
遊びのゾーンに宿泊施設やキャンプ場があり、世界自然遺産となった「やんばる」の自然を満喫することができます。
やんばる学びの森で、携帯やパソコンなどデジタルデバイスから離れ、自然を感じてみませんか。
ポイント1 世界遺産の自然を満喫
やんばる学びの森は、那覇空港から車で約2時間、国頭村安波にあります。周辺には安波ダムや、やんばる学びの森アスレチック広場があります。
やんばる学びの森から車で約30分の距離に、県内最北端の岬・辺戸岬があります。
北部観光の拠点として滞在しながら、2021年に世界自然遺産に登録された自然豊かなやんばるの森を満喫することができます。
ポイント2 デジタルデトックスした滞在を
やんばる学びの森には、やんばるの豊かな森から学ぶ「学びのゾーン」があります。
ゾーンにある、森の生態系を学べる展示ルーム、ネイチャートレイルなどを通して自然を大切にする心を育みます。
宿泊棟の全ての客室にバルコニーが付いており、自然豊かなやんばるの絶景を堪能できます。
客室はシンプルな色調とデザインでまとめられており、パソコンなどのデジタルデバイスから離れた生活が実現します。
ポイント3 キャンプ場完備、アクティビティが充実
やんばる学びの森は遊びの中から自然を学び「遊びのゾーン」があります。
遊びのゾーンにはオートキャンプ場やアスレチック広場などがあります。
アクティビティも充実しており、ナイトハイクやヨンナーコースなどのガイドウォーク、ジャングルカヤックなど大自然を遊び尽くすプログラムが揃っています。
オートキャンプ場で、自然を感じながら見上げる満点の星空は非日常を味わえます。





















