まるでアジアンリゾート!『黍【KIBI】ムカカ ヴィラ 古宇利島』のジャグジーでまったり!

ジャグジー

基本情報

店舗名
黍【KIBI】ムカカ ヴィラ 古宇利島(きびむかかびぃらこうりとう)
住所
沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利2593−5
電話番号
0980-52-8020
営業時間
チェックイン時間: 15:00 チェックアウト時間: 11:00
定休日
サイトURL
https://www.mukaka.info/

那覇空港から車で約97分。古宇利島の北にあるヴィラです。ハートロックまで徒歩3分、恋人たちの島ムード満点の島のアジアンな雰囲気のヴィラでまったりしてみませんか?プライベートヴィラの割にはリーズナブルな料金も人気の秘密です。

ポイント1:まるでアジアンリゾート!『黍【KIBI】ムカカ ヴィラ 古宇利島』の概要

『黍【KIBI】ムカカ ヴィラ 古宇利島』のムカカとは、アダムとイブの禁断の果実「無花果」(いちじく)を表しています。

ここはアダムとイブの伝説が残る古宇利島の中でも、恋人たちが訪れるハートロックで有名なティーヌ浜やトケイ浜まで徒歩わずか3分!ロマンチックなヴィラで溢れる古宇利島でもとてもロマンチックな場所にあります。

2018年にオープンしたこのヴィラは、コンクリートと沖縄民家を合体させたようなユニークな外観。インテリアはまるでバリ島あたりのアジアンリゾートを彷彿とさせるような、エスニックでナチュラルな雰囲気です。

高台に建っているので、すぐそこにビーチが見え、その向こうにはエメラルドグリーンの海。橋でつながっているとはいえ、離島なので、海の色は沖縄本島とちょっと違って見えます。

ここは、ホテルというよりも、よりプライベート感が強いバケーションレンタルと呼んだほうがいいかも知れません。

ポイント2:『黍【KIBI】ムカカ ヴィラ 古宇利島』では、半オープンエアが楽しめる!

『黍【KIBI】ムカカ ヴィラ 古宇利島』部屋には大きなガラスの吐き出し窓があり、開放することができるので、晴れた日には扉を開け放って半オープンエアで楽しめるのも魅力です。

広いテラスにはジャグジーとソファ、そしてデイベッドが。

南国の風が吹き抜ける室内で、なにもせずにゆったりと過ごすなんて、まさにアジアンリゾートの気分ですね。

部屋は1室のみで広さは57㎡と広く、ごろんと横になってくつろげる琉球畳の和室もついているのがいいですね!

またアメニティーにはタオルや化粧品などの通常のアメニティーはもちろん、ワインセラーやウォーターディスペンサーがついているのも特徴です!

ポイント3:『黍【KIBI】ムカカ ヴィラ 古宇利島』は食事はできる?

『黍【KIBI】ムカカ ヴィラ 古宇利島』にはレストランがありません。朝食付きのプランもありますが、車で20分の提携カフェで摂ることになります。(移動は送迎なし)

この「FIFI CAFE」もインスタ映えしそうな絶景カフェで、ツナメルト、パイナップルマリネ、ドリンク、スイーツというヘルシーなブレックファーストセット(1,450円)が人気なので、行ってみる価値はあります!

またディナーは古宇利島のお隣、屋我地島のもうひとつの提携レストラン、「tutan」がおすすめ。

沖縄県産の食材を使い、おでんや今帰仁牛のもつ煮からムール貝の白ワイン蒸し、安納芋のバターローストなどユニークな料理を提供してくれます。