那覇空港から車で約30分。沖縄本島中部、美浜のアメリカン・ヴィレッジの中央、デポアイランドにあるお店です。提供も早く、ずっしり中身が詰まっていて、アメリカのブリトーそのもの!との噂も!いったいどんなブリトーなんでしょうか?
ポイント1:『Burrito Gang(ブリトー・ギャング)』へのアクセスは?
『Burrito Gang(ブリトー・ギャング)』は、沖縄に観光に着た人が1度は行くと言われている北谷町の「アメリカンヴィレッジ」内にあります。
まるでアメリカの街のようなその一角には、空港からはわずか30分程度で到着できるので、アクセスは楽々。
しかし、アメリカンヴィレッジにはとてもたくさんのお店があるので、ちょっと見つけにくいかも知れません。それに看板も横文字がとっても多い!w
まず、アメリカンヴィレッジのちょうど中央あたり、「デポアイランド」を目指して来てもらい、アメリカンテイスト溢れる写真の黄色い看板を見つけて下さいね。ステーキハウス88のお隣当たりと覚えておくといいかも知れません。ビル内ではなく、路面店で入り口は半オープンエアになっています。
お客さんも外国人が多く、この写真だけ見るとまさに外国!!
まずは異国情緒を楽しんで下さい。
ポイント2:『Burrito Gang(ブリトー・ギャング)』のメニューはどんなの?
『Burrito Gang(ブリトー・ギャング)』にはビーフ、ポーク、チキン、プルコギ、シュリンプなどのブリトーや、ボウルがあります。
あとはビールやコーラ、ルートビアなどもありますね。
直径で8センチくらいはありそうなブリトーは、肉の他、お米、たっぷりの野菜も入っていて十分すぎるくらいのボリューム!
アメリカとほぼ変わらないサイズだそうで、なるほどお客さんも外国人が多いわけですね。
タコソースのような濃厚なピリ辛ソース、香ばしいタコス皮がなんとも唯一無二。
沖縄にはおいしいタコス、タコライス屋さんが多いですがダントツで美味しいとの評判もちらほら!
なによりも沖縄で「本場」の味を食べられるのがいいですね!
ただし、Sサイズを男性が食べてもお腹いっぱいだそうですから、かなりのボリュームがあります。
お客さばきがいいのか、オーダーしてからまもなく提供され、すぐに食べられるのが嬉しいですね!
ポイント3:『Burrito Gang(ブリトー・ギャング)』店員さんのTシャツもかっこいい!
『Burrito Gang(ブリトー・ギャング)』の店員さんは、皆『Buritto Gang』のロゴの入った黒いかっこいいTシャツを着ています。店内で売っていないのかなと思ったら、なんと通販で売られていました!
同じデザインのスティッカーパック(4枚・880円)もあって、ブリトーギャンガーは歓喜間違いなしです。
姉妹店のTacomariaのものも含め5種類ほどあるようで、お値段は3,800円。アメリカンテイストというか、HIPHOPテイストも感じるデザインで、とても今っぽいですね!